|
セキュリティ更新中のoffice 2007 日本語化の起動は3分以上、メニュー選択も1回クリックごとに20~40秒位かかり、セキュリティ更新処理も20分位かかってしまいますので、ただ、そういった市販ソフト特有の「買ったはずなのに導入すらできなくなる」という問題に歯噛みするくらいなら、LibreOfficeのようなオープンソースのオフィススイートを使う手もあります。 LibreOfficeは、遠く遡ると旧世紀末のヨーロッパで人気のあったStarOfficeを祖とします。この市販オフィススイートがSun社に買収され、オープンソース化し、誰もが自由に無料で使えるようになったものがOpenOffice.orgで、OOoはある程度の知名度を持ち官公庁などでの導入事例もいくつか報じられています。しかし同時に起動は使い物になりません。メモリが小さいので仮想メモリが使われ、30分近くHDDのアクセスランプが点灯したままになります。

★正規品Microsoft Office Professional 2007日本語製品版。
★ 新品未開封密封式パッケージで工場出荷状態を保っています。
★ Word 2007, Excel 2007, Outlook 2007, Powerpoint 2007, Publisher 2007, Access 2007 が含まれます。
『次へ』 10復元するパーティションの種類で『アクティブ』を指定し『次へ』Office v.x のプロダクトキーを入力しましたが無効との答え 纏めて3本以上の購入ならアカデミック オープンライセンスというのもありますが、少ない本数では価格面のメリットは無くパッケージ版と変わらないと思います。 教育機関向けの包括ライセンスのようなものを、バラまいているだけじゃないですかねぇ。この手のOfficeのライセンスは、1台あたり1500円くらいでインストールできるといいますし(組織内の学生や教員など向け)。 1万円で売れればボロ儲けですよね。パッケージ版でちゃんとケースとディスクとシリアルキーがあれば、買う価値はあると思いますが。例えばわたし一人の学生証で以下のような組み合わせで購入することができますか?1、Office Professional 2010 アカデミック版を2つ2、Office Professional 2010 アカデミック版とExcel 2010 アカデミック版をひとつずつ3、他にお得な購入の仕方がありますか?
更新処理が行われていない時は、Microsoft Office Professional 2007 日本語の起動は45秒位で、メニュー切り替えは2~3秒位です。 Office XPのほうは、最初の起動は7~8秒位、2回目以降の起動は2秒位で起動しますので、2010と比べるとはるかに速いです。 『次へ』で『実行』バックアップアーカイブが保存できたらVaioに取り付けるHDDをバックアップイメージを保存しているPCに取り付け、Acronis True Image で、『復元』をクリック、『次へ』 7?バックアップイメージを指定して『次へ』 8?『MBRとトラック0』と『リカバリー領域』が表示されるので、『リカバリー領域』のみチェックをつけ『次へ』。 9?パーティションの復元場所で、Vaioに取り付けるHDDを指定(あるいは、すでにリカバリー領域のパーティションがある場合そのパーティションをクリック)。
|